初回アプローチボード
何を話すべきなのか、そして、何を聞くかまで、初回訪問を支援します
この課題に
はじめて訪問する製造業の社長に、何を聞けばいいか分からない。
顧客に我々が何ができるか、何のお役に立てるかを伝えることが重要です。その上で、業種・規模・企業形態に合わせて質問をしていきます。初回アプローチボードはそのすべてを支援します。
何ができるか
- 私たちにできることを一覧で用意し、お客様にお役に立てる内容を最初に伝えられる
- 業種・規模・経営形態から、その会社特有の確認ポイントを表示
- 初回面談で聞くべきヒアリング質問を自動で用意
- 面談メモをその場で残し、顧客画面に引き継ぐ
- 分析に必要な資料(決算書・保険証券など)の一覧を作成し、お客様にお伝えできる
対応モジュール: INI-01 初回アプローチボード
実画面
実際のプロダクト画面です。表示データは架空のものです。
ヒアリング質問例
お客様にヒアリングした内容をメモして、保存も可能です。
使い方は3ステップ
STEP01業種・規模・経営形態を選ぶ
STEP02確認ポイントと質問を読む
STEP03面談でそのまま使い、メモを残す
価格と申込
フルパッケージで全部使う初回〜50契約
¥4,400/月(税込)・契約から1年間
2年目以降は月額8,800円(税込)法人定款分析(外部連携)を除く全モジュールと統合サマリーを使い放題。初回価格ではじめる※ 本モジュールは新規登録のみで無料で利用できます。クレジットカードの登録は不要、利用期間の制限はありません。
※ 「契約から1年間」は、各契約の契約日(決済完了日)から12ヶ月間を指します。この期間は契約時の段階の価格が適用され、2年目以降は月額8,800円(税込)に統一されます。
※ 段階は、フルパッケージの決済完了ベースの累計契約数で判定します。各段階の上限に達した時点で本サイト上で告知し、次の段階の価格表示に切り替えます。
※ 画面はイメージです。表示データは架空のものです。数値は仕様値であり、効果を保証するものではありません。